オンライン講座の運営システム
- 困っていたこと
- 受講生の進み具合や連絡が、メールや表計算に分かれていた。
- 作った仕組み
- 講師と受講生が、それぞれの画面から使えるWebシステム。出来合いのサービスに合わせず、その講座の進め方に合わせて作った。
- どう使うか
- 受講生は自分の記録を見て次の一歩へ。講師は一覧で全体を把握する。
画面に出ている名前・数値は、表示例のための架空データです。
店舗や小さな会社の「手間がかかる」「管理しきれない」を、AIと使いやすい仕組みで一緒に整えます。
AI伴走栽培家 さぼてん|淮田達也
会社経営と現場仕事の両方をしてきました。だから「人も時間も足りない」が分かります。
どれも「人を増やす」以外のやり方で、減らせることがあります。
「何ができるか」より「どんな困りごとが、どう変わるか」でご覧ください。
画面に出ている名前・数値は、表示例のための架空データです。
まずは簡単な形から作りはじめた段階です。導入後の成果は、まだ確認できていません。
すべて架空データの体験デモです。読み取りは模擬処理で、実ファイルはプレビューのみ。書類は外部送信しません。
ほかに、メール添付の自動振り分け、フォルダ整理・ファイル名の自動化なども手がけています。すべての事例を見る →業種別の体験デモを選ぶ →
セミナーに出なくても、開発のご相談から始められます。逆に、まず自分で使えるようになりたい方のための入口もあります。
作る時間も人もない、という方へ。困りごとを伺って、使いやすい形に仕組みを作ります。公開して終わりにせず、保守点検のなかで直し続けていきます。
相談の時点で、何を作るか決まっている必要はありません。いまのやり方と、困っていることから話せます。
いま何に時間がかかっているかを伺います。資料の準備は不要です。
どこから手をつけると効きそうか、一緒に順番を決めます。
やること、期間、金額をお出しします。ご納得いただいてから着手します。
いきなり全部は作りません。困っている部分から作り、使ってもらって直します。
ご希望に応じて、運用の確認・使い方の支援・改善を続けます。
淮田 達也(さぼてん)TATSUYA WAIDA
化学工場、ナチュラル化粧品の開発を経て、いまは株式会社ウスイ施工の代表をしています。経営も、現場も、事務も自分でやってきました。
AIは、流行りだからではなく、必要に迫られて使いはじめました。まず自分の会社の困りごとを、ひとつずつ仕組みに変えてきたのが始まりです。
だから、大きな仕組みより「使いやすさ」を大事にします。使うのは、毎日の仕事で手いっぱいの方だからです。
はい。むしろ、そういう方のために作っています。専門の言葉を使わずにお話しします。操作も、覚えることが少ない形にします。
大丈夫です。いまのやり方と、面倒に感じていることを教えてください。そこから「どこから手をつけると楽になるか」を一緒に整理します。
活かせる場合があります。ただし、お使いのサービスによって連携できるかどうかが変わります。実際に何をお使いかを伺って、できること・できないことをお伝えします。ここは個別の確認が必要な部分です。
内容を伺ってから個別にお見積りします。決まった価格表は出していません。
お見積りは「作る費用」と「保守点検の費用」に分けてお出しします。保守点検のお支払いは月額または年額から選べます。
ドメイン・サーバーをお客様でご用意いただき、納品後の管理をお客様側で行う場合は、保守点検の費用はかかりません。
ご相談の時点では費用はいただきません。
はい。こちらで制作したものは、保守点検をお引き受けする形が基本です。運用の確認、使い方の支援、改善の提案、追加の開発などをご相談いただけます。
また、作るものを頼むのではなく、会社にAIを入れること自体のご相談(社内に担当の方を立てて、その方が使えるようになるまでの支援)も承っています。
どこまでを含めるかはご要望に合わせて複数の形をご提案します。すべてが一律の料金に含まれるわけではありません。
「これはAIでできる話なのか」という段階で構いません。できないことは、できるとは言いません。ご相談の時点で費用はいただきません。